よくあるご質問

「天使の寝床」について



天使の寝床はどれくらいの月齢まで使えますか?

月齢ではなく、体重8kgを目安とさせていただいております。

ただし、赤ちゃんの成長により、就寝時におひなシーツにくるまれても嫌がり出てくるようになれば卒業とお考えください。

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天使の寝床を卒業したら、どのように寝かせたら良いですか?

枕はマイピーロネオをお使いいただき、向きぐせがつかないように寝かせてください。

10カ月を過ぎたら、マイピーロベビー&キッズをおすすめします。

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天使の寝床は夏は暑くないですか?

天使の寝床は綿布団で、熱がこもりやすいです。

寝床に少し風を通すことや、空調で調節してください。

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天使の寝床とネオモックの違いは何ですか?

素材に違いがあります。

ともに、“まるまるねんね”ができます。天使の寝床は、優しい素材のお布団で、包み込まれる感じが赤ちゃんは安心して寝てくれます。
ネオモックはハンモックタイプで、赤ちゃんが自分の重みを感じるタイプで、通気性があり、汗かきの赤ちゃんには快適です。

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天使の寝床に寝ている赤ちゃんに、上からお布団をかけていいですか?

赤ちゃんの顔にかからない程度のものでしたら大丈夫です。

ただし、目の届く範囲でご使用ください。

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天使の寝床に、おひなシーツを使わずに寝かせてもいいですか。

できる限りおひなシーツをお使いください。

新生児期から首がすわるころまでは、赤ちゃん自身で体を維持する筋力が備わっていません。おひなシーツにくるまれることで、体のバランスを安定させ、肺呼吸を促進させます。

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天使の寝床で、赤ちゃんがずっと気持ちよさそうに寝ています。ずっと寝かせていていいですか?

同じ向きで長い時間寝ているようであれば、向きを変えてあげてください。

起きている時間は、天使の寝床から外に出して、一緒に遊んであげてください。赤ちゃん自身にもメリハリがつき、夜間しっかりと眠れるようになっていきます。

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寝返りはできますか?

天使の寝床の中では、寝返りできません。

天使の寝床では、おひなシーツにくるまれている姿勢が基本となります。寝がえりの練習は、赤ちゃんが起きているときに、天使の寝床の外でするようにしてください。

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何歳頃まで丸く寝かせるのですか?

はいはいがしっかりとできる時期までは丸く寝かせることをおすすめします。

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天使の寝床やネオモックがあれば、赤ちゃんは良く寝てくれますか。

「すやすやよく眠ってくれる!」と好評をいただいております。

赤ちゃんは、生まれたときから丸くなる姿勢(胎内姿勢)をとるようになっており、いずれの商品も、胎内姿勢をとることが可能です。また、肌がふれる面積が大きいほど、赤ちゃんは安心できると言われています。

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今6ヶ月です。天使の寝床に入れると、反り返って嫌がる様になりました。何故ですか?

一日中同じ体勢だと体も凝ってしまい、機嫌も悪くなります。

起きている間は、腹ばい遊びや、寝返り練習など、赤ちゃんの様子を見ながら遊んであげてください。体全体を撫でまわし、筋肉が硬くなっているところはないかなど、手で温めたり、マッサージなどをしてほぐしてください。
6ヶ月ですので、日中は天使の寝床の外で、他の刺激を十分与えることで、お昼寝や就寝時には天使の寝床で寝てくれることが多いです。
それでも嫌がる様子であれば卒業とお考えください。

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